>もう大分前の話になりますけど、風来のシレン買ってましたよね?確か発売日くらいに。
よく、そんなの覚えてるねー、書いている本人だって「そうだったかなー」程度でしか思い出せない内容を。そのうち、「昔、1,000万貸しましたよね、早く返してください」なんて言われたら、うっかり振り込んでしまいそうで怖いです。(あなたの記憶力というより、私の脳が)
>クイズマジックアカデミーDS?(゚Д゚)ハァ?
(゚Д゚)ハァ?私、多分、発売日に買いますよ!通信プレイとか一緒にやったら超面白そうじゃないですか!?ゲーム自体はやったことないし、ゲーセンでなんて遊んだことないけど、「群馬のクイズクィーンと言えば?」「じーま。」と言うクイズがこの前の高校生クイズで出題されたぐらい、クイズが得意です。
もっと得意なのは、野球のスクイズです。
>wifiで救助ってどうやってしてもらえんねん!ボスケテ!皮の盾+15が!
私のどうたぬき+36のことかーーーーー!(AA略)
とっくの昔に、シレンDSは従兄弟にあげたから、救助むりぽ。
>小説を書く人を書くメタ小説を書きたいのです。
>小説道
他作品からのパクリインスピながら面白そうですね。「成功の道はなにごとも模倣からが信条」の私ですので、異論はないです。
世界観とか設定は、どうなんだろ。ジャンプもそうだけど、最近、漫画すら触れる機会(漫画喫茶に行く暇)がないので、どのような形を望んでいるか伝わってなくてスマン。
それこそ、藤子不二夫先生の「漫画道」みたいなサクセスストーリーものなのか。
「グーグーだって猫である」みたいな作家の日常モノ、ファンタジーものにするのか。
それとも、小説の書き方などのハウツーを小説形式で、書いていくのか。
メタ小説って言っても、ゴールの設定によって全然違うよ。
小説家を目指している人を書いている小説を書いている小説家の小説なのか。
小説家を目指している人を書いている小説を書いている小説家を目指している人を書いている小説を書いている小説家を目指している人を書いている小説を書いている小説家を目指している人を書いている小説を書いている(途中略)小説家の小説なのか。
興味は尽きないが、道は険しそうであります。
よく、そんなの覚えてるねー、書いている本人だって「そうだったかなー」程度でしか思い出せない内容を。そのうち、「昔、1,000万貸しましたよね、早く返してください」なんて言われたら、うっかり振り込んでしまいそうで怖いです。(あなたの記憶力というより、私の脳が)
>クイズマジックアカデミーDS?(゚Д゚)ハァ?
(゚Д゚)ハァ?私、多分、発売日に買いますよ!通信プレイとか一緒にやったら超面白そうじゃないですか!?ゲーム自体はやったことないし、ゲーセンでなんて遊んだことないけど、「群馬のクイズクィーンと言えば?」「じーま。」と言うクイズがこの前の高校生クイズで出題されたぐらい、クイズが得意です。
>wifiで救助ってどうやってしてもらえんねん!ボスケテ!皮の盾+15が!
私のどうたぬき+36のことかーーーーー!(AA略)
とっくの昔に、シレンDSは従兄弟にあげたから、救助むりぽ。
>小説を書く人を書くメタ小説を書きたいのです。
>小説道
他作品からの
世界観とか設定は、どうなんだろ。ジャンプもそうだけど、最近、漫画すら触れる機会(漫画喫茶に行く暇)がないので、どのような形を望んでいるか伝わってなくてスマン。
それこそ、藤子不二夫先生の「漫画道」みたいなサクセスストーリーものなのか。
「グーグーだって猫である」みたいな作家の日常モノ、ファンタジーものにするのか。
それとも、小説の書き方などのハウツーを小説形式で、書いていくのか。
メタ小説って言っても、ゴールの設定によって全然違うよ。
小説家を目指している人を書いている小説を書いている小説家の小説なのか。
小説家を目指している人を書いている小説を書いている小説家を目指している人を書いている小説を書いている小説家を目指している人を書いている小説を書いている小説家を目指している人を書いている小説を書いている(途中略)小説家の小説なのか。
興味は尽きないが、道は険しそうであります。
作者が架空の世界の中で架空のカリスマを作り上げるなんていうのは、考えてみれば作り話としては何の不思議もないことなのですが、SFなどでない限り(時にはSFでも)あくまで私たちが現在生活している価値観や文化なんかがベースになっていることが「足かせ」あるいは「媒体」となって、気がつくと作者の術中に嵌ってしまうと言うことはよくあります。
ようは、主観をいかに上手に利用するか、が、そしてその主観を上手に混乱させるかが、作り話の評価の大きなポイントになるのだと私は推し量っています。
pasokonn no tyousi waruku natta node ika hennshuu tyu
ようは、主観をいかに上手に利用するか、が、そしてその主観を上手に混乱させるかが、作り話の評価の大きなポイントになるのだと私は推し量っています。
pasokonn no tyousi waruku natta node ika hennshuu tyu
鏡に映る自分から
我を抜けば
神がいる
誰にだって
自分の中に
神がいる
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