猫がお酒の瓶倒して中身ガーってこぼれてあらゆる機械が全滅する感じで。
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2008年08月07日 (木) | 編集 |
作者が架空の世界の中で架空のカリスマを作り上げるなんていうのは、考えてみれば作り話としては何の不思議もないことなのですが、SFなどでない限り(時にはSFでも)あくまで私たちが現在生活している価値観や文化なんかがベースになっていることが「足かせ」あるいは「媒体」となって、気がつくと作者の術中に嵌ってしまうと言うことはよくあります。

ようは、主観をいかに上手に利用するか、が、そしてその主観を上手に混乱させるかが、作り話の評価の大きなポイントになるのだと私は推し量っています。


pasokonn no tyousi waruku natta node ika hennshuu tyu
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